2005年10月17日

問1〜5まで

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問1 エ○
ア 訂正機能はない。
イ 訂正機能はない。
ウ 訂正機能はない。
エ○正しい。

問2 ウ×
ア○正しい。
イ データが記憶装置内で断片化されている状態。
ウ 利用可能なメモリ容量を増やす方法。=スワップ
エ 「瓶の首のように細く、詰まりやすい」という意味から性能の向上を阻む要因の事。

問3 ア○?
ア○?
処理できる件数はサーバとネットワークの処理能力だけで決まるものとする。
●サーバ:100MIPSの処理能力がある。
MIPS(Million Instructions Per Second):1秒間に100万回の命令を処理。
1件の検索につき100万命令が実行されるので1秒間に100件まで。
●ネットワーク:80Mビット/秒の転送速度。1件の検索につき200kバイトのデータが転送されるので、80,000,000÷(200,000×8)=1秒間に50件まで。
よって1秒間に50件までしか処理できないと思われます。

問4 ア○
ア○正しい。
イ フェイルソフトの説明である。
ウ フォールトトレランスの説明である。
エ フールプルーフの説明である。

問5 ア○
ア○正しい。
イ データマートについての説明である。
ウ オブジェクト指向のクラスの説明である。
エ OLAP(On Line Analytical Processing)の説明である。



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posted by あつし at 06:51| 愛知 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報セキュアドに挑戦! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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